2014年11月03日
米露合同訓練「ヤラセ2014」 (その1)
モスクワよりCRS同志を招いて、フクオカ共和国キタキュウシュウ市の連邦保安庁管轄の訓練施設(カバーネーム: バーチャル・リスク・ラボラトリー北九州)にて、米帝特殊作戦軍と連邦保安庁の合同訓練「ヤラセ2014」が行れ、マスコミに公開された。
これが今回、マスコミに公開された訓練施設である。

訓練に参加した、米帝特殊作戦軍所属特殊部隊「ODA&PJ」及び連邦保安庁所属特殊部隊「アルファ」隊員


最新のアルファ装備で今回の企画をやろうということで、プレキャリをブリテン野郎 Warrior Assault Systems製DCS で統一してみました。
マルチカム以外のBDUを着用した場合はブログにアップする際、全身モザイクにするという厳しい通達の元、はるばる米帝からやって来たPJ&ODA隊員





これが今回、マスコミに公開された訓練施設である。

訓練に参加した、米帝特殊作戦軍所属特殊部隊「ODA&PJ」及び連邦保安庁所属特殊部隊「アルファ」隊員
CRS同志(左)とバカーチン

最新のアルファ装備で今回の企画をやろうということで、プレキャリをブリテン野郎 Warrior Assault Systems製DCS で統一してみました。
マルチカム以外のBDUを着用した場合はブログにアップする際、全身モザイクにするという厳しい通達の元、はるばる米帝からやって来たPJ&ODA隊員

マスコミに公開された、アルファ隊員が使用する装備の一部


思想的に問題がある米帝ODA隊員がアルファ隊員に身柄を拘束される一幕もあった。

米帝ODA隊員の身柄拘束の理由についてアルファ隊員の口から語られることはなかった。
装備について熱く語り合う、米露の特殊部隊員
装備について熱く語り合う、米露の特殊部隊員

訓練開始前の休憩時間に撮られたシーンである。
米露合同訓練「ヤラセ2014」 (その2)に続く
Posted by バカーチン少尉(Lt.Bakatin ) at 15:45│Comments(0)
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